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マンションの常識・非常識 (QP Books)
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| ジャンル: | 本
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| セールスランク: | 175230 位
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| 発送可能時期: | 通常24時間以内に発送
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| 参考価格: | ¥ 1,575 (税込)
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本で勉強して中古を買ったものとして(薄井編)
まずは、お勉強
よいマンションとは、立地と間取りです。自分たちにあった立地と間取りを考えるように。
そのためには、建築家の書いたものと、マンションを売る人が書いた本が参考になります。
碓井 民朗は評判の高かった(つまり売れたし、中古になっても値段の下がらない)マンションの元設計者です。
マンションの常識・非常識と一流建築家の知恵袋-マンションの価値107とマンションはこうして選びなさい(共著)を
読みました。
設計者碓井さんの書いたものを読むと、5000-7000万円くらいのマンションしか買えないと
ネットで書かれていたことがあります。
たしかに、かなり事実です。残念。
そういうマンションは新築ではその値段ですが、20年前のなら半値でかえるとおもいます。
個人的には、バブルのころのいいマンションを安く買うのがいいとおもいます。
とくに、中古なら ものを見れるので、状態がわかりますよね。
それなら価値があるかどうかわかります。
あと、予算に限りがあるので、100%条件にあうマンションはないということを
覚えておかないと行けません。
私たちを案内した不動産屋さんは私達が望むマンションは○○00万円の予算では無理、あと2割くらい出せば
「簡単に」見つかると、言外に言っていました。
そりゃそうですが、予算があるので、そのなかでいいものを見つける努力をする必要が有ります。
ほかに、構造の本とかも読みましたが、参考にはなりませんでした。
なぜなら、そこまでわかんないんですよ。見ても。
とりあえず、碓井さんの本から始めましょう。時間も本代も、住む期間や本体価格に比べれば小さいから。
週刊住宅新聞社
一流建築家の知恵袋 マンションの価値107 (講談社プラスアルファ新書) 理想のマンションを選べない本当の理由 さらば、欠陥マンション―建築検査のプロが教える「欠陥&偽装」問題の突破術 買っていい一流マンションダメな三流マンション <スーパー建築士が教える>一生住めるマンション
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